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小原先生
ありがとうございます!
学事課に電話すると、皆さんの園にとばっちりが及んでしまうのでは無いかと連絡を控えていましたが、統計調査担当への連絡という手段がありましたね。
おかげさまで安心して、ざっっっっっっっくりの回答をすることができます。みなさん、沢山のご助言ありがとうございました。
余談です。
札幌市の保健師をされている、当園の保護者から、園の電話機の使用を共有することで濃厚接触者の認定範囲が広がるので、電話に出る方の固定化か都度消毒の助言をいただきました。榮先生
ありがとうございます。制度と法規の不整合が未だに整理できませんね。
山下先生
コメントありがとうございます。これからもスーパーバイズよろしくお願いします。白井先生
健康診断の件、ありがとうございます。
そういえば、私も小樽時代にそれで途中から視力検査を始めたような記憶があります。現在、幼保となり学事からの管轄が外れた今、振興局監査でもこの辺りが指摘事項に入るのか否かも気になるところです。調べてみます。緊急事態宣言延長について。
これで、家庭保育協力期間の延長もなされることとなりますね。
おそらく、協力要請だけでは6月からの登園児数は通常に戻ってしまうことと予想しています。また、5月中に返金対応をした特別保育活動充実費(上乗せ徴収額)についても、国補填がなされない状況を考えると、当園も返金根拠を見直す必要も出てくるかもしれないなあ。と気を揉んでいます。
今日、また札幌のワクチン接種予約日ですね。先日、電話の混線により市内の電話が掛かりづらい状況が起こりましたので、当園では、固定電話が繋がらない場合の緊急連絡ホットライン(携帯)の番号を昨日保護者宛に通知対応しました。6月7日は江別市のワクチン接種予約日です。コロナの影響は「電話が繋がらない」ところまで及んでいます【笑】
宮崎先生、上村先生。
ありがとうございます。学事や市に聞こうとも思いましたが、「やって下さい」と言われるのが嫌で皆さんに助けを求めました。
学校保健法の幼稚園または幼保連携型認定こども園の適用範囲が微妙で困っていました。
当然、保育所(2.3号)は適用外なんですが。。。ただの調査物なので、ざっくりと書いて出そうかな?と思案中です。
引き続き、解答をお持ちの先生がいらっしゃいましたら、是非にお願い致します。
宮崎先生
ありがとうございます。
日付からたどれば、園内での濃厚接触の可能性は低そうですね。日々の対応にお疲れが出ぬようお祈り致します。あけぼの若林
白井先生
発症から5日。発覚から3日。何もできない状況は本当に苦しいこととお察しいたします。
今の道内情勢では、これは仕方の無いことですね。
当園も職員のご家族の罹患が分かり、慌てて出勤停止にしましたが、既に罹患から1週間。職員もその後4日ほど明けてようやくPCR実施でした。幸い職員は陰性でしたので、対応は免れましたが、その間まんがいちを想定してのシュミレーションはかなりの心労でした。
他の園児に発熱等の症状拡大が見られなければ、快方に向かっているのだとポジティブに捉えながら、待つ他ありませんね。白井先生の保護者宛の第2報。きっと見通しが立って安心されることと思います。大変参考になりました。ありがとうございます。
引き続きご養生下さい。あけぼの 若林
白井先生
ご連絡ありがとうございます。
やはり、保健所の混雑ぶりはかなりなものなのですね。早い回復をお祈りしております。ありがとうございます。
これで、北光小と、豊幌小以外の情報は揃ったことになりますでしょうか。あけぼのは10月2日に変更することとしました。
近江先生
よかったですね。お疲れが少しだけ癒やされたことでしょう。おつかれさまです。上村先生
情報ありがとうございます。宮﨑先生
ありがとうございます。
若林
榮先生
私から、会長文をメールを転送させていただきます。
あけぼの 若林
宮﨑先生
今朝のメールが第一報でしたが、届いております。奥村先生。上村先生。
給食費について、給付型の幼稚園におかれましても、給食費は実費徴収のカテゴリーですが、給付費の中に給食実施加算分が組み込まれている事と思います。
給食費返金については、この点がネックになります。昨年は「登園自粛依頼」でしたから給付費の減額などに手は付けられませんでしたが、今回は「家庭保育依頼」ですから、園判断で給食提供を停止し、返金対応をしない場合は、公金付与の視点から言うと「その分減額しますね」と言われても文句は言えません。
2週間程度で恐らく給食提供回数も4.5回分でしょうから、そんな意地悪な事を行政は言わないと思いますが、この辺りのスキームも慎重にされる事をおすすめします。ですが、万が一市が減額をしてきたら、江私幼として抗議文を出しましょう。
あけぼの若林
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